食品加工の機器及びラインの開発、設計、製造、販売、メンテナンスなら細田工業にお任せ

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  • TEL.072-994-1684
  • FAX.072-994-1642

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ABOUT 細田工業とは

OUR IDENTITY

私たち細田工業を支えるもの、
それはお客様が求める以上の
装置を提供できる開発力です。
食品加工に関するプロの集団として
「ホソダに依頼すれば解決できる」ことを
目指して研究を重ねています。

細田工業が選ばれる理由

THE REASON

01

業界トップシェアの誇り

洗浄・殺菌・加熱・冷却・解凍そして異物除去などの
食品加工において水を欠かすことはできません。
ホソダの装置は自在に水を操ることで
素材の特性を最大限に活かした加工方法を実現します。
お客様のご要望に応える為、水の流れ方や強弱を常に探究し、
温度・濃度・pHなど水質がもたらす変化を
熟知するための研究を続けています。

細田工業が選ばれる理由

THE REASON

02

高品質な製品

お客様満足を得るためには
装置そのもの(ハード)だけではなく、
接客態度や情報提供、アフターサービス、
クレーム対応など形としては見えにくいソフトの
部分も充実する様、心掛けています。
全社員がソフト・ハードの現状を正しく
把握し、お客様のご要望に応えられる様、
一丸となって取組んでいます。

細田工業が選ばれる理由

THE REASON

03

70年の歴史

製品の企画から設計、製造、営業、納品、メンテナンス
までのすべてを行なう一貫メーカーであるため、
日々発生する事象や情報をいち早く伝達、
集約することができ、
装置の改善や改良、また次の開発へ
すみやかにつなぐことが可能です。

COMPANY INFOMATION

HOSODA TECHNOLOGY FOR MEAL CULTURE

ホソダは創業以来、食品のボイル、冷却、洗浄という機能の装置開発のプロを目指してやってきました。
”ユーザーも、取引先も、社員も、利益追求の道具としてはならない”との理念のもと、失敗を恐れず、お客様のご要望や発想の一つ一つに真摯に耳を傾け、埋もれたニーズを汲みあげて形にしてゆくことを基本方針とし、物創りにおいては、洗浄が容易で汚れが目視できる装置であること・・・・・・
Simple is The Best. をポリシーとしてきました。
これからも失敗や成功の経験を蓄積し、あせらず弛まず人材を育ててゆけば、きっとお客様と共に明日の喜びを共有できると確信しています。

代表取締役 細田信昭

社名 細田工業株式会社 [英文社名 HOSODA KOGYO CO.,LTD.]
所在地
本社
大阪府八尾市太子堂2丁目2-38 TEL 072-994-1684(代) FAX 072-994-1642
(写真周辺地図)
関東支店・展示実演場
埼玉県草加市西町1073-6 TEL 048-928-5512 FAX 048-928-5626
(写真周辺地図)
AP開発事業所
大阪府松原市大堀2-14-10 TEL 072-337-7855 FAX 072-337-7896
(写真周辺地図)
AP開発事業所 第二工場
大阪府松原市丹南6-49-3 TEL 072-362-2117
(写真周辺地図)
韓国支店
#B-1601, Kapeul Great Valley,32,Digital-ro 9-gil,Geumcheon-gu,Seoul, Korea TEL +82-2-2104-3440 FAX +82-2-2104-3443
(写真周辺地図)
曙事業所
大阪府八尾市曙町1丁目18 TEL 072-942-4750 FAX 072-942-4751
(写真周辺地図)
平野工場
大阪府八尾市竹渕2丁目131-1
(写真周辺地図)
展示実演場兼倉庫
大阪府八尾市太子堂2丁目10-1
(写真)
系列会社
上海細田食品機械
〒201206 中国 上海市 浦东新区 锦绣东路2777弄 34号 402室 TEL:+81-21-5081-1800 FAX:+81-21-5081-0858
(写真展示場写真)
創業年月日 1946年9月
設立年月日 1970年10月
資本金 5750万円(資本準備金775万円を含む)
株主総数 4名
  •   細田信昭
  •   大阪中小企業投資育成(株)
  •   細田新介
  •   細田登志子
役員
  • 代表取締役 社長細田信昭
  • 取締役 事業所長小森健司
  • 取締役薄井啓
取引銀行
  • 三菱東京UFJ銀行八尾駅前支店
  • みずほ銀行八尾支店
  • 商工中金船場支店
  • 大阪シティ信金弥刀支店
  • 近畿大阪銀行八尾支店
事業内容 下記機器及びラインの開発、設計、製造、販売、メンテナンスを業務とする。
  • ・食品加工自動機設計製作
  • ・食品(野菜他農産物、水産物、食肉)の洗浄、殺菌、冷却及び異物除去装置
  • ・食品の加熱(ブランチング)、冷却ライン
  • ・冷凍海産物解凍・異物除去及び洗浄装置
  • ・トレー、コンテナの自動供給及び搬送ライン
  • ・ゆで麺の冷凍、LL、チルドの製造ライン
  • ・袋スープ(めんつゆ、ポタージュ等)の製造ライン
  • ・その他、食品関連周辺機器設計製作
組織図
組織図

各部署・支店の[営業案件]を【営業横断室】で一括情報集積を行う。
各部署の個別の[製造・生産高]を【製造横断室】で、一括情報集積を行い調整する。
各部署・支店の[開発]は、【開発横断会議】で、開発の全般を協議する。
※Gはグループ(係)の意

執筆・書籍

『カット野菜品質・衛生管理ハンドブック』
カット野菜製造中の衛生管理と微生物制御のポイント
洗浄殺菌・除菌剤の選択と使用指針
発行元:株式会社 サイエンスフォーラム

『食品異物除去ハンドブック』
水洗浄装置
発行元:株式会社 サイエンスフォーラム

『カット野菜実務ハンドブック』
洗浄機
(シリンダー式自動反転洗浄装置)
発行元:株式会社 サイエンスフォーラム

光琳テクノブックス12
『スープ類-その製造と利用-』
(袋スープ製造ラインの1例として紹介)
発行元:株式会社 光琳

               
昭和21年 9月 初代社長 細田新一、細田燃焼工業所を大阪市阿倍野区王子町にて創立。
小型製パン窯、麺類茹釜及び湯せん釜を専業とする。(資料)
昭和22年ボイラー(2機)及び、竹セイロ洗浄機開発。(資料)
昭和30年移行式自動茹で釜開発。(資料)
昭和45年 9月 東大阪市大蓮南873-24に移転。(資料)
10月 細田工業株式会社を資本金300万円で設立。
昭和53年 5月 大阪瓦斯(株)との共同開発により、直火式ガス焚き茹釜を試作、製作販売。(資料)
昭和56年 1月 流通及びメンテナンスの円滑化の為、全国の代理店及び販売店の整備開始。(資料)
昭和57年 4月 自社製品のみの保守契約制度を京阪神間において開始し、メンテナンスの充実を計る。
昭和59年 9月 事務所及び工場を八尾市太子堂2丁目に移転。
昭和61年 10月展示会出展資料。(資料)
平成3年 5月 東京営業所を埼玉県草加市に開設。
平成5年 2月 八尾市跡部に倉庫及び展示実演場を開設。
平成9年 4月 事業拡張に伴い、東京営業所を関東支店に昇格。
9月 AP開発事業所を大阪府松原市に開設。
10月 資本金を3200万円に増資。
平成10年 10月 資本金を4200万円に増資。
平成12年 7月 八尾市太子堂に倉庫及び展示場移転。
平成15年 5月 弊社社長、(株)ユニフィードエンジニアリング取締役に就任。
平成17年 3月 韓国駐在員事務所をSWON市に設立。
平成18年 4月 事業拡張に伴い、韓国事務所移転。(資料)
平成20年 4月 AP開発事業所拡張の為、テスト場及び事務所増築。
9月 事業拡張に伴い、韓国事務所移転。(資料)
平成21年 10月 韓国連絡事務所を支店に昇格登記。
平成22年 8月 事業拡張に伴い、韓国支店をSEOUL市に移転。
平成23年 6月 大阪中小企業投資育成(株)出資により、資本金を1,550万増資しました。
平成23年 7月 既発行株式の内11,000株を大阪中小企業投資育成(株)が取得引受しました。
平成24年 9月 業務拡張の為、八尾・曙工場を新設。
平成26年 1月 新事業部開設の為、曙工場を曙事業所として組織変更。
平成26年 12月 業務拡張に伴い、AP開発事業所を松原市丹南から松原市大堀に移転。
旧事業所をAP開発事業所 第二工場とする。
平成28年 11月 2016年8月26日 独資600万人民元にて「上海細田食品機械有限公司」を設立。
平成29年 10月 事業拡張の為、平野工場を新設。